スマホ代を毎月5000円節約する方法!オススメ格安スマホ節約術とは?

スマホ 節約 方法
こんにちは!夫婦でマネー学管理人の旦那(@jpTechup)です!

スマホにかかるお金をもっと節約したい!節約家のみなさんの中でこう考えてる人は思います。

とはいえ、現代はスマホ社会。データ通信料がかかるスマホの料金は節約することが難しいですよね。

現在スマホをお使いの方で、NTTドコモ、au、ソフトバンクのいずれかと契約している方は多いのではないでしょうか?

例えばドコモのスマホを使っている場合、毎月7000~10000円ぐらいかかっていませんかね?

2018/8月の時点で、スマホ代の月額利用料は平均約6500円ほどと言われています。人によってはさらに高く、8000~10000円くらい払っている人もいるのではないでしょうか?

あなた一人ならともかく、これが家族となると、8000円 x 3人で月約2400円。年間で28万8千円もスマホ代に取られているということになります。これは非常にもったいない!

そんなあなたに朗報です!その高いスマホ料金を毎月4000円以上も安くできる方法があります!

今回の記事では、格安SIMを使った節約術をご紹介します。先にお伝えすると、これまでの電話番号を引き継ぎ、かつ通信速度等品質も変わらないまま、月々の代金を安くすることができます。

我が家では夫婦で合わせて2台のスマホを利用していますが月額利用料は二人足しても約5000円程度です。別段アプリやインターネット、電話をケチっているわけでもないし不便なこともありません。

ぜひ、この記事を参考にスマホ代を節約をしてみてくださいね!

この記事でわかること

  • 格安スマホとは?
  • 格安スマホのメリットデメリット
  • 格安スマホで今すぐ節約できる人とは?
  • オススメ格安スマホ取り扱い会社
こんな人にオススメ

  • 月々のスマホ代を節約したいけど、スマホを持っていないとビジネスやプライベートでも不便な人
  • スマホ代を節約したいけれど、何をどうしたらいいか分からない人
  • スマホの料金体系が複雑で、損をしているのか得をしているのかよく分からない人
  • 格安スマホに興味を持っているけれども、品質に不安を感じる人

格安スマホってどれくらい安いの?

まずは、そもそもどれくらい安くなるのかを先に紹介します。いくつか代表的な格安スマホ契約プランの料金を比較しました。

会社 料金 内容
LINEモバイル 2570円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き
UQモバイル 1680円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 電話は30秒で20円
DMMモバイル 2350円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き

圧倒的な節約効果ですね。ドコモ、au、ソフトバンクと比較し、なんと1/3程度の値段になっています。もし今あなたが月々8000支払っているとしたら、なんと月5000円以上の節約になるのです。

10分かけ放題:10分以内の国内通話が回数無制限でかけ放題になるサービス
[参考]3Gで1ヶ月で何ができるかの試算

  1. テキストメール(300文字):約198000回
  2. ホームページ閲覧:(300KB):約9900回
  3. YouTube(360P 約4MB):約12時間

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格安スマホとは何か?

なぜ3大キャリアと比べてこんなに安いのでしょう?まず、スマホの仕組みとキャリア携帯が高い理由を解説します。次に、最近はやりの格安スマホとは何なのかをカンタンに説明しますね。

知らない単語が出てくると思いますが、難しくないのでついてきてくださいね!

SIMカードとは?

スマホも含めた携帯電話の中には「SIM」と呼ばれる小さなカードが入っています。このSIMカードには電話番号をはじめとするあらゆる情報が書き込まれています。

携帯電話の契約をすると各社がSIMを発行し、SIMを携帯電話に差し込むと初めて携帯電話として使えるようになるのです。

格安スマホとは?

3大キャリアが提供するスマホ端末にはSIMロックという仕組みがあります。これは、端末を買ったキャリアのSIMカードしか使えないようにする仕組みです。

つまりSIMロックのかかったドコモの端末にauのSIMを差しても使えないということです。

また、キャリア携帯はこのSIMが高いため、結果として月々の料金が高くなっています。

格安スマホとは、「SIMフリーの格安端末に、格安のSIMカードをさして使えるようにしたもの」です。

格安SIMを使うには、「この端末で使えるSIMは○○が発行したSIMだけですよ」という設定を解除してある端末が必要です。この設定が解除してある端末をSIMフリーのスマホをSIMフリーの端末と呼びます。

例えばiphoneならばアップルストアでは「SIMフリーのiphone」が販売されています。また大手家電製品屋などでも見かけた事があるのではないでしょうか?

格安のSIMカードとは?

格安SIMとは、MVNO(仮想移動体通信事業者)とよばれる、大手の通信事業者の回線を借りてサービスを提供している会社が提供するSIMカードをさします。

格安SIMを提供する会社(MVNO)は、自分たちで回線を持たず大手キャリアから通信設備(回線)を借りてサービスを展開しています。そのため、施設維持費がかからないため安くSIMカードを提供することができるのです。

MVNO SIMカード料金 内容
LINEモバイル 2570円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き
UQモバイル 1680円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 電話は30秒で20円
DMMモバイル 2350円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き

SIMフリー端末の入手方法は?

大きく二つの手段があります。一つは、格安SIMカードを提供しているMVNO(LINEモバイル、DMMモバイル)がセットで販売しているSIMフリー端末をSIMカード契約と同時に購入し、そのSIMカードを挿して使う方法。

もう一つは、電気屋やアップルストアなどでSIMフリー端末を別途用意して、それにSIMカードをさすやり方です。

前者は、MVNOがWebサイト上でSIMカードの契約ページと同時に販売をしています。

参考:DMMモバイル(MVNO)が販売しているSIMフリー端末

通信エリアは大手キャリアと同じ

MVNOの多くは、Docomoやauのネットワークを借りて電波を飛ばしているため、Docomoやauの電波が入るところならば格安SIMの電波も届きます。

著者はDMMモバイルを利用していますが、電波が届かない、通信速度が遅いといった問題にあったことはありません。

格安SIMのプランは、1ヶ月に使えるデータ量に応じて料金が変わる!

格安SIMの最大の特徴は、1ヶ月に使えるデータ量をあらかじめ定めて契約することです。

例えば、3GBプランで契約した場合、月初から数えて月末までにデータ転送量が3GBを越えると低速モードとなり通信が極端に遅くなります。

そのため、使わない人はそのぶん節約できますし、足らなくなったら都度チャージするといった事が可能です

DMMモバイルの場合、480円で1GB分を専用スマホアプリから追加チャージ可能

参考:DMMモバイルのデータ利用料確認画面

POINTスマホを使うにはSIMカードが必要。格安スマホとは、自由にSIMを挿して使えるSIMフリー端末と呼ばれる端末に、格安SIMを提供するMVNOと契約して手に入れたSIMカードを挿して使えるようにしたスマホのこと

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格安スマホのメリット

では、格安スマホのメリットを紹介します。

メリット

  • 毎月のスマホ料金を節約できる
  • プランがわかりやすく、種類も大手キャリアより多い
  • 通称「2年縛り」がない!他社に移動しやすい!

毎月のスマホ料金を節約できる

まずは何と言っても安さです!通常、3大キャリアで契約してる携帯の場合、以下のような料金が一般的ではないでしょうか?

ドコモの例

  • カケホーダイプラン:2700円
  • インターネット接続サービス料金:300円
  • データSパック(2GB):3500円
  • ユニバーサル料金:2円
  • 合計:7022円(税込)

引用元:基本プランを選ぶ | 料金・割引 | NTTドコモ

auの例

  • スーパーカケホ:1700円
  • データ定額1/1(1GB):2900円
  • LTENET:300円
  • ユニバーサル料金:2円
  • 合計:5294円(税込)

引用元:4G LTEスマートフォン 料金・割引プラン | 料金・割引:スマートフォン・携帯電話 | au

ソフトバンクの例

  • 通話し放題:2700円
  • インターネット接続基本料:300円
  • データ定額パック(2GB):3500円
  • ユニバーサル:2円
  • 合計:7022円(税込)

引用元: スマ放題 | iPhone | 料金プラン | モバイル | ソフトバンク

2GBの容量で3500円、そして通話し放題がついて7000円オーバー、、高いですね。

これにたいして、格安スマホは以下のような感じです。圧倒的な節約効果!

MVNO SIMカード料金 内容
LINEモバイル 2570円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き
UQモバイル 1680円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 電話は30秒で20円
DMMモバイル 2350円/月 データ容量3GB / 音声通話SIM / 10分かけ放題付き

プランがわかりやすく、種類も大手キャリアより多い!

格安スマホはデータ容量を柔軟に設定できる上、非常に仕組みが明瞭です。

インターネットを全然使わない人はより安くすることもできますし、もっと使う人は柔軟に変更できます。(足りなくなったらチャージもできるし、翌月からプランをあげることもできる)

参考:DMMモバイルのデータ転送量別プラン

また、キャリア携帯のようにオプションの加入有無によって値段が変わったり、端末との抱き合わせ等もありません。個人的にはこれが一番うれしい!シンプルイズベスト!

通称「2年縛り」がない!他社に移動しやすい!

三大キャリアの場合、契約が2年縛りになっていることが多いです。

途中で解約しようとすると違約金が発生する上に、契約更新月をすぎると自動更新される極悪ぶりです(口調悪いですが、以前これで泣かされたことがあるので泣)

格安スマホの場合、基本的に1年たてばいつでも解約可能(他社に移動)しても違約金がかかりません。

格安スマホのデメリット

すばらしいことだらけの格安スマホ!しかし、デメリットがあります。

デメリットというより、利用してるサービス次第では向かないといった方がよいですが、、

デメリット

  • キャリアのメールアドレス、コンテンツが使えない
  • 通話に関するサービスや家族割のメリットが少ない
  • 開通手続きや初期設定を自分でやらなければならない

キャリアのメールアドレス、コンテンツが使えない

以下のような3大キャリアによって管理されてるドメインのメールアドレスをキャリアメールといいます。

・・・@docomo.ne.jp
・・・@ezweb.ne.jp
・・・@softbank.ne.jp

格安スマホ(SIM)にすると、キャリアメールのアドレスが利用できなくなります。なので、キャリアメールで日々の連絡をやりとりしてる方は注意が必要です。

今時はLINEで連絡することがほとんどだと思うので困る人は少ないと思いますが、まだまだメールというのは使われています。

ただ、スマホの場合GmailやYahooメールなどスマホでもパソコンでもタブレットでも使うことができるメールサービスがあるので、そちらを持っている人は特に困らないでしょう。

POINTキャリアメールアドレスが使えなくなるので、もし仕事やプライベートでガンガン使っている人は要注意。ただし、Gmailなどはスマホで使えるのでそちらに切り替えるのがオススメ

通話に関するサービスや家族割のメリットが少ない

3大キャリアの契約で大抵ついてくるのが、カケホーダイ的なプラン。

もし電話を毎日何時間もするような人の場合、格安スマホの方が割高になる場合があります。

格安スマホの契約で多いのは、通話は従量課金(30秒20円など)、もしくは月額数百円払って10分以内の国内通話なら無料というもの

ただし、そこまで頻繁かつ長時間電話する人はすくないでしょうし、今ドキはLINEで通話することも多いと思うので、電話料金よりデータ転送量の方が重要になるケースが多いです。

POINT電話を毎日何時間もするような人の場合、格安スマホの方が割高になる場合がある

開通手続きや初期設定を自分でやらなければならない

3大キャリアと違い、格安スマホ(SIM)提供会社は店舗を持っていないケースが多いです。

これは事業者(MVNO)側がコストを下げるための経営努力ではあるのですが、携帯に不慣れな世代の人にとっては不便かもしれません。

インターネット経由で申し込みをして、手元に届いたスマホとSIMカードを自分で設定しなければなりません。

POINT格安スマホ(SIM)提供会社は店舗を持っていないケースが多い。設定は自分で行う必要がある

格安スマホで今すぐ節約できる人とは?

ここまでで、格安スマホ(SIM)の特徴とメリットがわかりました。年間でみるとなんと 10万円近い節約になるんですね!

では、具体的にどんな人が切り替えるえきなのでしょう?結論、以下のような方は今すぐ切り替えるべきだと思います。

格安SIMに変えた方が良い人

  • とにかく毎月の料金を安くしたい
  • 通話をあまりしない
  • ヘビーに動画とか見ない

とにかく毎月の料金を節約したい

まずはスマホの支払いを節約したい人です。特に、キャリアメールを利用してない場合であればノーリスクで乗り換え可能です。

キャリアメールを利用してる人でも、コストを抑える事を最優先とするのであれば、これを機会にGmail等にメールを集約することをオススメします。

通話をあまりしない

毎日数時間とか連続で通話する場合はキャリア携帯の方が割安になりますが、そうではない人は乗り換えを検討する価値アリです。

ヘビーに動画とか見ない

毎日youtubeを5時間とかスマホで見る場合、キャリアの方が割安になるケースがあります。
ただし、そのような人は別途自宅等に光回線引いて無線飛ばすなりした方がいいでしょう笑、

格安スマホの種類

ここまでで、格安スマホ(SIM)の特徴と、どんなメリットがあるのか、どんな人に向いているのかはご理解いただけたと思います。

では次に、格安スマホ(SIM)に乗り換える際に決める必要がある格安SIMの種類も知っておきましょう。

格安SIMはプランを選ぶ前に、まずどのSIMタイプにするかを決めなければいけません。SIMタイプを決めたら、データ量などのプランを決める流れになります。

格安SIMの種類

  • 音声通話付きSIM
  • データー通信専用SIM
  • SMS機能付きデータ通信SIM

音声通話付きSIM

最も一般的なSIMです。皆さんのスマホに入っているのもほとんどがこのタイプだと思います。

通話もできてインターネットもできるタイプのSIMです。今まで一般的なスマホの使い方をしてきた人は、このタイプを選んでおけば問題ありません。

データ通信専用SIM

データ通信のみできるSIMです。インターネットの閲覧やアプリは使えますが、電話番号を持たないので通話と電話番号を使ったSMS(ショートメッセージ)ができません。

タブレットや、メイン携帯とは別のネット専用のサブ機などに向いています。

SMS機能付きデータ通信SIM

データ通信専用SIMにSMS(ショートメッセージ)機能だけ付けたSIMです。通話はできないので注意してください。

最近ではネットサービスの登録などでSMS認証を使っている場合も多いので、SMS(ショートメッセージ)機能が付いてないと困るケースというのがけっこうあります。

電話は普段LINEでするので不要、でもSMSは欲しいという人には向いているでしょう。格安SIM会社によってはSMS機能がオプションのところもあります。

SIMフリー端末は格安SIMとセットで買うべき?

格安スマホ(SIM)を使うためには、SIMフリーの端末を用意する必要があります。

SIMフリー端末の入手方法は、1:格安SIMを提供してる会社(LINEモバイル、DMMモバイル)などがセットで売ってるパターン。2:電気屋などで別途購入する この2つに大別されます。

著者のオススメは、格安SIMと格安スマホ(SIMフリー端末)をセットでMVNOから一括で買うことです。受け取りの手間も省けますし、セットで買う事でSIMフリー端末が割安になってるケースもあり節約になるからです。

また、三大キャリアでスマホを契約する場合、分割払いで月々の使用量と合わせて請求されるケースが多いですが、SIMフリー端末を購入する場合は一括での購入をオススメします。

分割払いよりトータルの支払いも少ないので、思い切って一括購入しましょう。仮に端末価格が3万円だとしてもキャリアから乗り換えれば1年もあれば回収できます。

おすすめの格安SIMとセット販売している会社

では最後に、格安スマホ(SIM)を提供している会社から、著者オススメのMVNOを紹介します。

オススメ格安スマホ(SIM)提供会社

  • LIMEモバイル
  • UQ mobile
  • DMMモバイル

LIMEモバイル

まずは、チャットアプリLINEを提供してるLINE株式会社が提供するLINEモバイルです。

アプリで格安SIMの中では通信速度もトップクラスと評判です。カカクコムが調査したここ半年のユーザー満足度でも1位を獲得しました。

著者の周りでも、大手キャリアから乗り換えても使い勝手は変わらないという声も多いです。LINEのID検索と番号検索もできて、LINEを含む人気SNSのデータ通信が使い放題なのは現代的で需要も多いでしょう。

LINE・Twitter・Facebook・Instagramが使い放題で月々3GBのデータ通信が付いたプランが¥2,000以下というのはコストパフォーマンスが高いと思います^^

インターネットから申し込む際には、新規事務手数料が無料になるエントリーパッケージを事前購入するのがおすすめです。

UQ mobile

何と言っても特徴は、3大キャリアのauのサブブランドのため通信品質や速度がずば抜けている点です。

本体も一緒に購入する方や、家族でまとめて乗り換える方に特におすすめです。なぜかというと、本体と一緒に契約するとスマトク割、イチキュッパ割、マンスリー割といった毎月の基本料金から割引されるサービスがあるためです。うまく組み合わせることで、選ぶ機種によっては最初の1年間プランを500円/月以下、家族割の回線は0円なんてこともできます。

あとは、UFOの音楽と共に三姉妹がでるCMでもおなじみですね笑

インターネットから申し込む際には、新規事務手数料が無料になるエントリーパッケージを事前購入するのがおすすめです。

DMMモバイル

著者がつかっているMVNOです。私の場合はドコモから乗り換えたのですが、キャリアと比較し通信速度も高速で安定していると感じます。

専用アプリの使い勝手(追加チャージ、データ使用量や料金の確認)が非常に優れているところがセールスポイントです。

インターネットから申し込む際には、新規事務手数料が無料になるエントリーパッケージを事前購入するのがおすすめです。

まとめ

では最後に、今回の記事で学んだことを振り返ります。

この記事でわかったこと

  • 格安スマホとは?
  • 格安スマホのメリットデメリット
  • 格安スマホで今すぐ節約できる人とは?
  • オススメ格安スマホ取り扱い会社
著者のオススメ

  • 格安スマホ(SIM)はキャリア契約とくらえ月々5000円近くおトク。乗り換えを検討すべし
  • キャリアメールを利用してる場合や長時間毎日電話する人は割高になるケースがあるので注意
  • 格安SIMとSIMフリーをセットで販売してる会社の中では、LINEモバイル、UQモバイル、DMMモバイルがオススメ










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